テーマ:渡り鳥

オナガガモ

渡り鳥を撮りに濤沸湖へ行ってきました。 しかし、居たのはいつものメンバ-でした。 まだ、時期が早いのでしょうか。 それでは、オナガガモのお昼寝をご覧ください。 ☆ラッコのクーちゃん観察日記☆はこちらから → http://kankou.city.kushiro.hokkaido.jp/rakko/index.html …
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濤沸湖の生きものたち(激闘編)

仁義なき戦いです。 オナガガモが咥えた食パンをシロカモメが狙っています。 空中戦の始まりです。 ☆ラッコのクーちゃん観察日記はこちらから → http://kankou.city.kushiro.hokkaido.jp/rakko/index.html ☆鉄道ブログ-鉄道コムはこちらから → http://www.t…
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濤沸湖の生きものたち

久しぶりの濤沸湖は、カモメが多かったのですが、その次に多いのはオナガガモでした。 ▽オナガガモ(尾長鴨 Pintail)カモ目 カモ科 Anas acuta ユーラシア大陸と北アメリカ大陸の中・高緯度地方で繁殖し、冬季は両大陸南部とアフリカ大陸、中央アメリカに渡って過ごす。日本には冬鳥として大量に現れ、主として本州から九州にかけ…
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湖の生きものたち(第4回)

シリーズ第1弾、湖の生きものたち。 本日は4回目として、オナガガモをお送りする。 湖沼・河川・湾等に秋早くから飛来する。 首や胴が他のカモより細長く、雄の尾は冬になると白くなり、白い首が目立つ。 Yachoo!オンライン野鳥図鑑 ▽オナガガモ(尾長鴨 Pintail )カモ目 カモ科 Anas acuta 2008/…
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湖の生きものたち(第3回)

シリーズ第1弾、湖の生きものたち。 本日は3回目として、マガモをお送りします。 雌雄とも足は橙色、尾は白で、雄はくちばし全体が淡い黄色。 北日本で繁殖するものもいるが、、多くは冬鳥として湖沼・河川・海岸に飛来する。 マガモを家禽として改良したものがアヒルである。 ▽マガモ(真鴨 Mallard)カモ目 カモ科 Anas…
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湖の生きものたち(第2回)

シリーズ第1弾、湖の生きものたち。 本日は2回目として、オオハクチョウをお送りします。 北海道東部の屈斜路湖・濤沸湖・厚岸湖で晩秋から初冬または春先にかけて、北から南へ、南から北へ渡る際に立ち寄っています。ごく少数ですが、そこで一冬過ごすものもいます。 好物は食パンのみみですが(与えすぎに注意しましょう。)、主食はアマモです。…
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湖の生きものたち(その2)

シリーズ。湖の生きものたち。 本日は第2弾として、道東のオホーツク海に面した湖に渡ってくる鳥たちを掲載します。 オオハクチョウ(大白鳥 WhooperSwan)カモ目 カモ科 Cygnus cygnus 2008/05/03 Canon EOS Kiss DegitalX EF100-400mm/f4.5-5.6L IS…
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